絶対の雫ブログ
2025年8月30日 : コラム21
spiritually rich 21 (心の豊かさ)
「本物の塩」が教えてくれる、身体と意識の目覚め-
~健康神話を見直し、日常に祈りの粒を取り戻す10の気づき~

塩は「海水の命の記憶」である本来の塩は、海水を煮詰め、太陽と風の力を借りて結晶化する――その過程にこそ、地球と太陽のエネルギーが凝縮されます。けれど現代社会で流通している「塩」の多くは、イオン交換膜を通して塩化ナトリウムだけを取り出した“科学塩”や“精製塩”。そこに自然のミネラルの恩恵はほとんど残っていません。塩を選ぶとき、私たちはただ“味”だけでなく“命の質”を見つめ直す必要があります。。
2025年8月26日 : コラム⑳
spiritually rich ⑳ (心の豊かさ)
「絶対の雫」が教えてくれる、生命を励起する気づき-6-
~水の記憶と祈りに目覚めるとき~

所願成就とともにある水――暮らしの中の“小さな神聖”を「絶対の雫」の原点でもある清水寺の音羽の滝は、古来より“所願成就”の祈りとともにある場所でした。この水や塩もまた、私たちの願いや希望に“そっと寄り添う存在”であり続けたいという意志を感じさせます。飲み方や使い方には明確なマニュアルはないかもしれません。でも、その人の“気持ち”に寄り添い、静かに内側に働きかけてくれる。そんな水があることは、心の大きな安心になるのではないでしょうか。
2025年8月25日 : コラム⑲
spiritually rich ⑲ (心の豊かさ)
「絶対の雫」が教えてくれる、生命を励起する気づき-6-
~水の記憶と祈りに目覚めるとき~

伝統と現代が融合する、“塩の再定義”「塩=ただのナトリウム」という認識を超え、この塩には“完全なミネラルバランス”や“気づけ効果”、“熱中症予防”などのリアルな利点も備わっています。それはまるで、伝統的な智慧と現代的なニーズが融合した“新しい塩文化”の提案のように感じられます。目に見えない価値を、日常にどう取り込むか――この塩はその問いかけの象徴です。
2025年8月24日 : コラム⑱
spiritually rich ⑱ (心の豊かさ)
「絶対の雫」が教えてくれる、生命を励起する気づき-6-
~水の記憶と祈りに目覚めるとき~

エネルギー加工と好転波動――日常に宿る“場の浄化”この綿津見之塩には「絶対化エネルギー加工」が施されており、付属のシールには【超開運】【好転波動】の意図が込められています。つまりこれは、調味料ではなく“エネルギーツール”のようなもの。私たちの食卓や空間に静かに働きかけ、日常の“場”を清め、流れを整えるサポートをしてくれる存在です。
2025年8月23日 : コラム⑰
spiritually rich ⑰ (心の豊かさ)
「絶対の雫」が教えてくれる、生命を励起する気づき-6-
~水の記憶と祈りに目覚めるとき~

綿津見之塩――祓戸の神とともに息づく“もうひとつの聖水”水と共に紹介しているのが、伝統的な天日塩「綿津見之塩(わたつみのしお)」。これは、駿河湾の雪解け水と清流が混ざり合った海水を使い、国産・完全手作りで仕上げられた神聖な塩。名前の由来には“祓戸の大神”の神霊が重ねられ、まさに“海の神の贈り物”といえる存在です。
